制度を活用した内定者の声

神宮直之(内定者:平成25年入社予定)
取得した資格:宅地建物取引主任者

内定者の自分でも、社員と同じ待遇で制度を活用できることを知り、「宅建」にチャレンジしました。
特に役立ったのは、e-Learningと模擬テスト。全社員の中での成績順位が分かるので、やる気に火が付き、見事、合格することができました。
また資格取得後に支給された「報奨金」を使って、サイパン旅行に行ってきました!学生である今の時期に、これだけの支援が受けられるのは有難いです。入社後もいいスタートが切れそうです!

フィードバックが充実した模擬テスト

内定式の前に、模擬テストを受験しました。テスト後に対策のアドバイスをしっかり受けることができるので、自分で問題集を解くだけでは見えていなかった課題が明確になります。社員の方と同待遇だということを聞いていたので、「入社後もこのような支援制度があれば、しっかり頑張れそうだな」と感じました。

宅建取得後、ニュースや街並みを見る意識が変わった

宅建の勉強を通して、今まで何気なく見ていたモノの見え方が変わりました。不動産関係のニュースや売地の看板を見かけても、きちんと理解ができるようになり、普段の生活からも不動産に対する興味がわくようになりました。就職活動でも業界の勉強はしていましたが、資格をとるとやはり身に付く知識と自信が違ってきます。