キャリアパス

入社後、主に住宅営業、設計、工事監督の3つの部署に配属されます。ただ、当社は「総合職採用」を行っているので、さまざまなキャリアプランを描いていただけます。年に2回、上司と業務評価やキャリアについて面談があり、自身の希望を提出することができます。特定の分野を極めるスペシャリストとして活躍することも、幅広いスキルを身につけるゼネラリストとして成長することもできます。
ここでは、キャリア形成支援制度の一部と、実際に一条で活躍するゼネラリスト(ジョブローテーション経験社員)10名のキャリアパスをご紹介します。

キャリアパス
H.N.
営業担当本社管理
(営業本部グループ)
本社管理
(営業本部グループ)
入社7年目

H.N.

  • 入社

    営業担当

  • 4年目

    本社管理
    (営業本部グループ)

入社

営業配属

3年ほど営業として勤務しました。
学生時代は初対面の人と話すのが苦手なタイプだったのですが、「一条で働いてみたい。一条なら営業にも挑戦してみたい。」と思い営業職を希望しました。

4年目

本社管理【営業本部グループ】へ異動

当時の所長が提案してくれたことがきっかけで異動しました。
現在は、お客様に一条の魅力を伝えるための説明資料や動画コンテンツ、体験型施設等の営業ツールを作成しています。

4年目

2級ファイナンシャルプランナー取得

営業本部の印象的なエピソードは?

「断熱体感ROOM」という新しい体験施設をつくりました。断熱性能という目に見えないものを、どのようにすれば分かりやすくお客様に伝えることができるのかを部内メンバーで意見を出し合い実現させました。お客様に一条の良さが伝わることが何よりも嬉しいです。

営業の経験が活きていると感じたことは?

今の部署では営業社員がお客様に対して使用する説明資料を作成しているので、営業目線でのアイデアが必要不可欠です。
私も営業時代、さまざまなツールを活用して営業活動をしていたため、どのタイミングでどのような資料が必要か、ある程度理解できています。ツールのおかげで話を広げることもでき、その結果「営業担当があなただったから一条にした」と言っていただきご契約に繋がったこともあります。
そのため、営業時代にお客様と話したことを思い出しながら、初めて家づくりに取り組む方にも分かりやすい資料を作ることを心がけています。

7年目

宅地建物取引士取得

E.T.
営業担当工事担当
工事担当
入社9年目

E.T.

  • 入社

    営業担当

  • 9年目

    工事担当

入社

営業配属

営業として3年半勤務しました。

営業時代のやりがいは?

お客様と家づくりのすべての瞬間を共有できたことがやりがいでした。展示場で出会った時は一条を全く知らないお客様も多かったのですが、そこからお付き合いが始まり、ご契約・お打ち合わせ・お引き渡しを経て、気持ちよく住んでいただくところまで関わることができます。ご家族ごとに家づくりのエピソードが異なるので、一棟一棟思い入れも強く、心に残っています。

9年目

工事課へ異動

現場管理が現在の主な仕事です。5年の間に、奈良県内で約200棟お引き渡しをしました。

異動のきっかけは?

営業時代、思うように契約が取れず「自分は営業に向いていないのではないか…」と悩んだ時期がありましたが、当時の上司に相談した際に温かい言葉やアドバイスを頂き、今までの経験も活かして部署を変えて再出発したいと決意したことがきっかけです。最初は文系出身で不安もありましたが、文系出身者で活躍されている方も多く、全く問題ありませんでした。お客様との関わりの中では、営業時代の経験が活きていると実感することが多くあり、工事課専門外のご質問にも答えられることが自分の強みだと思っています。

工事課の仕事のやりがいは?

家づくりの流れは営業として理解しているつもりでしたが、家づくりの工程や職人たちの手配、品質や施工の検査を自分の手で采配して、何もないところから建物が建っていく過程を間近で見ることができることに、なんとも言えない達成感と感動を覚えました。大げさかもしれませんが、町の一部を創っている感覚があります。自分の子供が大きくなったら「あれお父さんの建てた家やで」って自慢できるぐらい誇れる仕事だと思っています。

T.I.
営業担当ICHIJO USA
ICHIJO USA
入社10年目

T.I.

  • 入社

    営業担当

  • 7年目

    ICHIJO USA

入社

営業配属

営業として6年間勤務しました。1年目は契約0棟というスタートでしたが、2年目には7棟契約できるようになりました。

営業時代に成長を実感したことは?

1年目はお客様に対して遠慮があり、積極的になれず競合他社に負けて悔しい思いをすることが多くありました。営業を続ける中で、時には強く引っ張る姿勢が必要だと学びました。相手の気持ちを尊重し、相手のためを思って導く「芯のある強さ」を身につけることができ、人としても成長できました。

7年目

ICHIJO USAへ異動

学生時代に海外留学を経験していたので、「いつか一条の家の素晴らしさを海外の人たちにも伝えたい」という大きな目標を掲げていました。
現在は、営業・土地取得・マーケティングなど幅広い業務に携わっています。

7年目

Broker License(アメリカの宅建)取得

ICHIJO USAの仕事のやりがいは?

さまざまな業務を任されていることが嬉しく、日々のやりがいにつながっています。
一条の価値がより伝わるよう、アメリカでは珍しいカタログを作成し、一条の家を深く理解いただけるよう工夫しています。マーケティングに関しては、認知度向上とブランディング強化のためソーシャルメディア広告などを活用しています。

営業の経験が活きていると感じたことは?

お客様相手だけでなく、社内で円滑なコミュニケーションを取るときにも、相手目線を徹底していた営業時代の経験が活きています。人への接し方やプレゼンの仕方では、訴求力が上がったことで周りの人を動かせるようになりました。

S.Y.
営業担当工事(工事長)
工事(工事長)
入社19年目

S.Y.

  • 入社

    営業担当

  • 3年目

    工事担当

  • 17年目

    工事(工事長)

入社

営業配属

2年間、営業をしていました。1年目は1棟、2年目は4棟契約いただきました。

営業時代に培ったことは?

相手の話を受け止める」スキル。お客様のお話も、先輩のアドバイスも一旦受け止めることで、意図をきちんとくみ取ることができ、相手の意図に沿った返答ができるようになりました。

3年目

二級建築士取得

 

工事課へ異動

理系出身ということで工事課から声が掛かり工事監督に。以来、多くの建築現場の管理を重ね、現在は工事長として担当エリアの工事課全体のマネジメントをしています。

工事課の仕事のやりがいは?

住宅建築の現場管理を行いながら、施工方法や自社製品、業務をよりよくするための改善提案を行う役目も担っています。そのため、一条の工事課社員は年次に関わらず、本社に対し改善提案を多く行っています。また、一条は海外に生産拠点を持っているため、海外開発部署や本社部署と改善提案会議を行うこともあります。私は日々の改善提案が評価され、経営層も参加する改善提案会議に出席したのですが、その際提案したことが採用され、現場の人たちの仕事が円滑に進み、住宅の品質が改良される様子を目の当たりにし、やりがいを感じました。

10年目

一級建築施工管理技士取得

17年目

工事長へ昇格

現在は工事長として勤務しています。

営業の経験が活きていると感じたことは?

工事課では、お客様や社内のスタッフだけでなく、職人など関わる人が多岐にわたります。営業時代に培った「相手の意図を読み解く」力、そのうえで「自分の考えを伝え、周りを巻き込む」力は、どのシーンでも生きています。

T.O.
設計担当本社管理
(設計グループ)
本社管理
(設計グループ)
入社8年目

T.O.

  • 入社

    設計担当

  • 8年目

    本社管理
    (設計グループ)

入社

設計課配属

 

二級建築士取得

設計士としてデビューしてから約6年で150棟以上設計しました。
建築地の現場確認からお客様との打ち合わせで間取り、設備、電気計画などを決めてプランを完成させます。お引き渡し数カ月後には住まい心地を自分の目で確認するためにお客様宅へ訪問します。

4年目

一級建築士取得

設計課時代に成長を実感したことは?

一条工務店では早くから物件を任せてもらえます。同時に複数の物件を担当するので、それぞれのお客様の状況把握・スケジュール管理がとても重要です。最初は設計士としての経験値も乏しく、想定よりも打ち合わせに時間が掛かってしまうこともありました。
そこから、先輩や全国のプランを見て知識を増やし、打ち合わせの事前準備をしっかりすることで、次第にお客様からも頼っていただけるようになりました。営業との情報共有も密に行い、お客様の満足度(CS)も向上して成長を実感できました。お引き渡しの際には心から喜んでいただけることが設計士としての一番のやりがいです。

8年目

本社管理【設計グループ】へ異動

現在は設計グループで構造の担当をしています。
設計課社員からの構造計画についての相談や、検査機関からの問い合わせ対応、1年目の設計課社員に向けた研修の実施など業務内容は多岐にわたります。「家は性能」「地震に強い家づくり」を掲げてスタートした一条工務店の基盤ともいえる構造検討は、会社としても重要な業務だと自負しています。

設計課の経験が活きていると感じたことは?

全国の設計課社員から構造検討についての問い合わせをよく貰いますが、設計課の経験を活かして、お客様の間取りに合わせた提案となるように心掛けています。どのような変更であれば「性能を担保しながら、お客様のご要望も叶え喜んでいただけるか」を意識しています。また、建築士の資格取得のために勉強したことが活かされており、いまだに教科書や法令集を開くことがよくあります。

8年目

1級エクステリアプランナー取得

Y.U.
設計担当営業(副店長)
営業(副店長)
入社13年目

Y.U.

  • 入社

    設計担当

  • 7年目

    営業担当

  • 9年目

    営業(副店長)

入社

設計課配属

 

二級建築士取得

設計担当として累計100組のお客様を担当しました。

設計課時代、やりがいを感じたことは?

家づくりに対するこだわりが強いお客様を担当した際、通常8回程度の打ち合わせを15回以上行いました。最終的にお客様の希望を満たす家を設計でき、その後も幸せそうにお住まいいただいている様子を見たときに、「大変だったけどあの時に頑張ってよかった!」とやりがいを感じました。

5年目

一級建築士取得

7年目

営業へ異動

入社前、今後のキャリアパスを考えて、設計課で経験を積んでから営業に異動しようと決めました。30歳で100組のお客様を担当し、ある程度経験を積めたと感じたため、当初思い描いていた通り営業への異動を希望しました。

9年目

副店長へ昇格

現在は、副店長として展示場メンバーの営業活動のサポートや成績向上に努めています。

営業の仕事のやりがいは?

お客様との関わり方次第で一条工務店に家づくりをお任せいただけるかが決まるところが面白く、やりがいです。家づくりをスタートしたタイミングでは他ハウスメーカーと迷っている方も多いですが、お客様から「Uさんは信頼できるので私たちの家をお任せしたい」と信頼関係によりご契約いただけると更に嬉しいです。

11年目

宅地建物取引士、2級ファイナンシャルプランナー取得

Y.E
工事担当設計担当
設計担当
入社8年目

Y.E.

  • 入社

    工事担当

  • 4年目

    設計担当

入社

工事課配属

 

二級建築士取得

工事担当として、約3年勤務していました。

工事課時代のやりがいは?

お引き渡し時に喜んでいただけるだけでなく、お引き渡し後のアフターメンテナンスの際にお客様宅にお伺いして、「本当に快適で住みやすい」と実際の声を聞けたときにやりがいを感じました。建築中は、より良い現場づくりのためにできる限り現場に足を運んで職人たちと会話すること、お客様の不安を取り除けるようなコミュニケーションをとることを意識していました。

4年目

一級建築士取得

4年目

設計課へ異動

元々設計課志望だったので異動希望も出しており、一級建築士の資格取得をきっかけに異動しました。
設計課で5年目となり、多くのお客様を担当させていただいています。

工事課の経験が活きていると感じたことは?

工事担当としてさまざまな間取りの物件を見てきたので、工事の細かな流れや現場の納まりが把握できています。自分が工事課時代に職人から質問を受けた内容や設計課社員に相談したことを思い出し、工事課社員や職人たちに分かりやすい指示や図面を心がけています。お客様へも建築中やお引き渡し後のことも自信を持ってお話できるので、提案できる幅も広がったと感じます。また、インテリアやエクステリア(外構)の資格も取得したので、打ち合わせの際は多方面からアドバイスができるようになりました。

T.W.
工事担当営業担当
営業担当
入社9年目

T.W.

  • 入社

    営業担当

  • 6年目

    工事担当

  • 9年目

    営業担当

入社

営業配属

5年間、営業をしていました。1年目は2棟、2年目は6棟、5年間で約30組のお客様を担当しました。

営業時代のやりがいは?

一生に一度の家づくりを任せていただき、お客様の人生に貢献しているという実感が自信につながりました。お引き渡し後も変わらないお付き合いが続き、月日が経っても気持ちよくお住まいいただいているお客様の姿を見られることがやりがいでした。

5年目

宅地建物取引士取得

6年目

工事課へ異動

SNS等の情報でさまざまな知識を得たお客様に対して、本当の情報を正しく伝えたいと思うようになりました。そこで、建築現場のリアルな知識を得るため工事課への異動を希望しました。

工事課時代の印象的なエピソードは?

建築中に設計プランを一部変更した方がより綺麗に施工できるのでは、と思う箇所を職人と現場で見つけました。その日のうちにお客様にお声掛けし、現状の計画とデメリット、改善方法もすべてお伝えしたところ、「そこまで考えて施工いただいているのであればWさんに全てお任せします!」と言っていただきました。誠心誠意対応することで真の関係性が生まれたと感じた瞬間でした。

9年目

営業へ異動

工事課で3年間勤務し、9年目の時に営業に戻りました。

工事課の経験が活きていると感じたことは?

施工管理の経験により、住宅の構造や技術的な内容についても熱弁できるほどの知識が身に付きました。知識に深みが増したことで、一条の良さをもっと紹介したいという自分の熱意も加わり、 「ぜひ一条で建てたいです」と言っていただく機会が以前より増えました。

J.T.
工事担当研究開発(海外)
研究開発(海外)
入社12年目

J.T.

  • 入社

    工事担当

  • 10年目

    研究開発(海外)

入社

工事課配属

 

二級建築士取得

工事担当として9年間勤務しました。基礎を約100棟、建物を約250棟担当しました。

Point 工事課は「工事計画~基礎工事を担当する【基礎担当】」と「基礎以降の躯体組立(上棟)~引き渡しまでを担当する【建物担当】」に分かれています。入社後は、建物担当から業務をスタートし知識を培った後に基礎担当へステップアップします。

工事課時代に成長を実感したことは?

後輩の現場がうまく進まないときには、対応方法を一緒に考え、完了するまでサポートしながら最後までやり切りました。今まで現場で培った知識や職人たちとの信頼関係(人脈)をフル活用して、自分が先輩に教えてもらった仕事への考え方や向き合い方を伝えることで、後輩の成功体験につながったことは自分の成長を実感できた機会となりました。家づくりには職人たちの協力が必要不可欠なので信頼関係を構築しながら、チームの力で現場の【もの・人】をマネジメントするのが工事課の仕事です。時には職人と熱く議論することもありますが、それが今の自信と経験値になっています。

10年目

研究開発(海外)へ異動

フィリピンにある開発本部に所属し、新規製品の開発や既存製品の改善を行っています。

異動のきっかけは?

年に2回、工事課社員と開発部署の社員で商品やルールの改善について提案する会議があります。日々の業務も改善提案も積極的に声を上げて取り組んでいたので、その会議に選抜されました。提案したことが実際に採用され、製品がより良く変化していく様子を目の当たりにして、自分で直接商品開発する業務に就きたいと思い、異動希望を出しました。

研究開発の仕事のやりがいは?

工事課での経験から、現場の状況や施工方法の検討は明確にイメージできますが、材料の選定や社内ルールの策定、製造工程検討については日々勉強が必要です。新たな領域で日々ものづくりの難しさを実感していますが、新しい知識が身につくことはわくわくする楽しさを感じます。また、改良を進めた商品が形になり、現場に届き、最終的にお客様に使っていただけることで達成感ややりがいを感じます。

H.B.
工事担当所長
所長
入社25年目

H.B.

  • 入社

    工事担当

  • 9年目

    営業担当

  • 12年目

    本社管理
    (人事グループ)

  • 18年目

    所長

入社

工事担当

8年間工事担当として勤務しました。

工事課時代に成長を実感したことは?

営業社員や設計課社員だけでなく、職人とも関わりながら業務にあたるため、調整力折衝力が身につきました。それぞれの想いを知るために自ら積極的にコミュニケーションを取っていました。想像を働かせることで事前に何をすべきかを考え、実行する適応力も身につきました。

9年目

営業担当

営業担当として3年間勤務しました。

工事課の経験が活きていると感じたことは?

工事担当の経験を強みとして活かし、職人たちや既に一条の住宅に住まわれているお客様の生の声と、自分が肌で感じていたことを素直にお客様に伝えていました。さらに一条の家づくりに対する想いを重ねることで、お客様からの信頼につながったと感じます。

12年目

本社管理【人事グループ】グループリーダーとして異動

6年間本社にて勤務しました。人材の採用、人員配置、人材制度の設計運用など担当しました。

人事グループ時代の印象的なエピソードは?

壁に直面した社員がキャリアチェンジや配置転換などにより環境を変えることで、困難を乗り越え成長していく姿を多く見てきました。そのような場面に携わることができ、内部から会社を見ることで会社の成長や課題を直接感じられたこともやりがいでした。

18年目

所長

所長として8年勤務しています。

所長のやりがいは?

会社の目標、営業所の目標、管轄社員個人の目標をどのように達成するか、達成のための後押しができるか、そのために中長期的に自分は何をしてどのように発信するか、日々考え結果を出すことが大きなやりがいです。管轄している社員個人のさまざまな目標が達成でき、新たな目標に再び挑む姿を見ているときに一番心が熱くなります。

※キャリアパスの詳細は からご確認ください。

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所長
工事担当所長
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副店長
設計担当営業(副店長)
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営業担当
工事担当営業担当
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工事長
営業担当工事(工事長)
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工事担当
営業担当工事担当
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設計担当
工事担当設計担当
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研究開発(海外)
工事担当研究開発(海外)
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ICHIJO USA
営業担当ICHIJO USA
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設計G
設計担当 本社管理
(設計グループ)
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営業本部G
営業担当本社管理
(営業本部グループ)
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ジョブローテーション

一条工務店では家づくりのプロとしてキャリアを形成いただくため、希望によりジョブローテーションを行っています。各々のキャリアプランに応じてスペシャリスト・ゼネラリストの両軸でステップアップする事が可能です。
まずは営業・設計・工事でお客様の家づくりのサポート経験を経て、本社企画業務や商品開発業務、海外事業、関連事業など多岐にわたるキャリア形成を支援します。

キャリア面談

年に2回、上司と業績評価やキャリア相談の面談を行います。すべての方の希望がすぐに叶うという訳ではありませんが、仕事への取り組み方・業績・適正・キャリアビジョン等を勘案し、人事や上司との面談を重ね、各社員に適したキャリアステップを検討します。

社内公募制度

社員のキャリア自律を促すため、業務調整にて人員を必要とする部署や、新規事業立ち上げ部署など、各部署が公募にて人財を募集します。その後、適正等を勘案し面接を通して異動検討を行う制度を設けています。

層別研修

職種ごとに、役職や社歴など層別での研修を実施し、長期にわたるスキルアップやキャリア形成を支援します。

詳細は教育研修制度コンテンツを
ぜひご覧ください。

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